2013年7月24日 食物栄養学科入学した1回生は「2年後は栄養士の資格をいかして社会で活躍したい」という夢を抱いて 日々学んでいます。 食と健康の関わりを科学的に学ぶ学科ですので、専門科目をスムーズ...続きを読む
東日本大震災では、陸前高田の約7万本もの松が流されました。 しかし、松の「いのち」が念珠として生き続けています。 学長室には流された松から生まれ変わった念珠があります。 通常の大きさで、数珠玉の大と小...続きを読む
2013年7月13日 今年度も日本サッカー協会(JFA)公認キッズリーダー養成講習会が開催され、幼児教育学科 1回生24名が受講しました。この講習会では、子どもの心身の発達・成長を促すためのボール ...続きを読む
「私たちは原発事故で何を学んだか?」と題して講演会が開かれました。 講師の小出裕章先生は、京都大学原子炉実験所にお勤めの専門家です。 新聞、テレビ、ラジオなどのマスコミ報道でもなかった内容もあり、 原...続きを読む
2013年7月6日 幼児教育学科1回生を対象とした「応急手当普及講習会」を開催しました。今年度最初の開催です。 宇治槇島消防分署より5名の指導員が来てくださいました。 もし、目の前で人が倒れたら…。宇...続きを読む
毎年恒例となっている蓮見の茶会が開かれました。 復活してから今回で3回目になります。 茶室東側の尋源池には、清楚な蓮の花が咲き、 猛暑続きの中、疲れた心身を癒やしてくれています。 (撮影:2013年7...続きを読む
食物栄養学科1回生の「基礎実習」では、食物栄養学科での専門教育を学ぶために必要な 「食に関する基礎知識」や「基礎技術」を中心に学びを深めています。 第13回の授業では、「包丁の上手な研ぎ方・扱い方」を...続きを読む
食物栄養学科2年生の栄養指導論実習の授業では、 子どもたちに食の楽しさと大切さを伝えるために、 毎年、食育実習をしています。 今日は、家政城陽の可愛い園児さん達が、幼稚園の部屋と同じ作りの 学内の実習...続きを読む